外国旅行:其のニ(北欧三大都市・オランダ・スペイン等)

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 1996年(H8)3月26日から4月2日までの8日間、ヨーロッパ三大都市であるローマ・パリー・ロンドンを訪ねた。 オードリーヘプバーンの映画でなじみのローマの泉やナポレオン全盛期の凱旋門、大英帝国が誇るバッキンガム宮殿等々見どころ多彩であった。 

←クリックすると写真が大きくなります (シャンゼリゼ道りに建つ凱旋門は、ナポレオン軍隊の栄光を称える記念の門でもある)





映画でなじみのローマの泉         風光明媚なナポリ            イタリア工芸のベネチアングラス
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夜のパリー                 世界最大級のルーブル美術館       ベルサイユ宮殿前で
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ロンドン・ピカデリー繁華街           バッキンガム宮殿            ロンドン:ヒースロー空港
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画像 1997年(H9)5.8~15日までの8日間、オランダ・ベルギーへ旅行することが出来た。 オランダは国土の40%が海面より低い不思議な国ですが、ミズリー州セントメアリー高校のアン・サンダーランド先生が我が家にホームステイした時、世界で一番美しい公園がキューケンホフ公園と教えられ、そのチューリップが見ごろを迎えるシーズンとなったので見るのが楽しみであった。 ←クリックすると写真が大きくなります(東京駅のモデル:アムステルダム中央駅)





デンハーグのミニチュアタウン                     チューリップが見事なキューケンホフ公園
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オランダの大都会アムステルダム  アントワープの街      ザーゼンスの風車群     チューリップ娘
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 1998年(H10)4.11~20日までの10日間、情熱と哀愁のスペイン・ポルトガルを訪れました。 コロンブスの新大陸発見や海洋国家として繁栄した両国の影響で、スペイン語やポルトガル語が南米等で公用語として使われるほど影響を及ぼした2国である。 ポルトガルには大航海時代のシンボル「発見のモニュメント」がある。

←クリックすると写真が大きくなります
(ガウディの未完の大作・聖家族教会)



スペイン のフラメンコショウー                    ポルトガルの首都 リスボンの街
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スペイン王宮          スペイン:リゾート・ミハスで   ジブラルタル海峡先はアフリカ  ポルトガル発見のモニュメント
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* 尚この後パソコン改良のため凡そ一週間程度ブログ等休止します。


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この記事へのコメント

2012年11月20日 09:53
沢山の海外旅行の映像資産があると思います。これらのものを活用すれば素晴らしい作品が生まれると思います。
2012年11月23日 14:49
年一回程度の海外旅行ですが、ほかに国内旅行や登山それにゴルフ等々やりたいことが色々あり、今考えると時間的に現役中出来なかったことが自由に出来る60歳代が、体力的に考え合わせた時、将に人生のゴールデンタイムのような気がします。

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