遅ばせ乍らの護摩焚き

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 千葉の成田山には先代から毎年正月と5月・9月、いわゆる正五九(しょうごうくう)にお参りするのが習わしであったが、何分にも遠いので遅らばせ乍ら今年は成田山川越別院にお参りし、家内安全の護摩を焚いてもらった。

←川越別院の正面(写真大きくなります)





 成田山川越別院の本堂                   屋外にある不動尊石像
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 川越と云えば何といっても川越大師が有名で、お参りから外せないので初参りしてきた。 境内には当然のことですが、縁起物の破魔矢や達磨を売る出店があった。

←川越大師(写真大きくなります)






 境内に破魔矢の出店が・・・                 川越大師の縁起ダルマは有名
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この記事へのコメント

2013年02月01日 21:36
成田まで行くには大変ですが川越なら便利ですね。ご利益は同じでしょうね
川越大師の縁起ダルマは有名で近郷近在から沢山の人が集まるようです。
2013年02月02日 09:32
ミニミニさんお早うございます。千葉の成田山は大都会の東京を縦断しなければならないので、近場の川越別院で済ませました。大師の縁起ダルマも、年が改まると何となく気になるので入れ替えました。

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